月の土地の値段と購入方法【大切な人への贈り物】

 
「大切な人への贈り物として月の土地が気になっています。」

 

こうした疑問にお答えします。

 

この記事では、かなりの確率で「ウケ」が良くリーズナブルな贈り物として「月の土地」をご紹介します。

 

 本記事の内容
  • 月の土地とは

  • 月の土地の値段と購入方法

  • 星に名前をつけて大切な人へ

 

本記事では、月の土地の購入方法に加えて、他の素敵な贈り物もご提案いたします。

 

それでは、さっそく見ていきましょう。

 

月の土地とは

月の土地とは

 
月のオーナーが世界中で約120万人いることを知っていますか?
 
月の土地は買えるんですね。
 
ルナエンバシージャパンという会社が販売している「月の土地」という商品があります。
 
実際に月に存在する土地の権利書を貰えるというものです。
 
生涯自分用に買うのはもちろん、大切な人に感謝の気持ちを込めて夢のある贈り物としてプレゼントすると喜ばれること間違いなしです。
 
月の土地の内容は以下のとおりです。
 
  • 月の土地権利書/月の憲法/月の地図

  • 月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)

  • 土地所有権の宣言書コピー(英文)

  • オリジナル封筒
 

月の土地の所有者は?

 

ところでそもそも月って誰のもの?というところなのですが、実はあるアメリカ人が法律を徹底的に調べたところ、世界で宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかっています。

 

そして宇宙条約には、国家が所有することは禁止されていても個人が所有してはならないということは言及されていなかったそうです。

 

月は誰のものでもなく、個人であれば買うことができるということです。

 

気になっている人の中には「月とはいえ、個人が所有する土地になるので税金がかかるのではないか」という疑問を持つ人が多いみたいですね。

 

これに関して、税金はかかりませんので安心してもらって大丈夫です。

 

現在のところは宇宙に関しての土地に税金がかかる法律はありませんので全く問題ないですね!

 

つまり早い者勝ちです。

 

 

月の土地の値段と購入方法

月の土地の値段と購入方法

 
先ほど「月の土地」の内容を紹介しましたが、他にもカードセットなどのギフト用やアルミフレームセットなどの観賞用などといった様々な内容で売られています。
 
ちなみに、月の土地は「2,700円(税込)〜」買えます。
 
土地面積は、1エーカー「約64m×64m」の正方形で約1200坪の広さです。
 
正直、土地ってこんなに安いの?と思ってしまいます。
 
買っておけば将来的に値上がりするかもしれないし、プレゼントで月の土地をあげるなんてロマンチックだと思いますので、特別なプレゼントにピッタリです。
 
<購入の流れ>
  • 「ルナエンバシー」の日本代理店に注文します

  • 日本代理店が「アメリカルナエンバシー社」に権利申請します

  • アメリカから日本代理店に登録と割当が送られます
  • 日本代理店からお客様に権利書が贈られます
 
注文から約1週間で「月の土地権利書 / 月の地図 / 月の憲法」が届きます。
 
購入は以下のHPから普通にネットショッピングの要領で購入すればOKです。
 
 

星に名前をつけて大切な人へ

星に名前をつけて大切な人へ

 

ここまで月の土地を紹介してきましたが、「月」ではなく「星」にしたいという方にStarNamingGiftがおすすめです。

 

大切な人への贈り物として、星に名前をつけてみてはいかがですか?

 

1つの星には、1つしか命名できませんので世界で唯一の「オンリーワンギフト」になります。

 

お手元に届く内容といたしましては、NASA研究補助をするスプリングブルック天文台所長のサイン入りの星命名証明書がクリスタルフレームに入って届きます。

 

他にも、ご希望のメッセージカードやスプリングブルック天文台の入場チケットが2枚お届けされます。

 

ぜひ、大切な人へのプレゼントとして贈ってほしいです。

 

\世界に一つだけ、自分だけの星/

» 大切な人へ
メッセージを込めた星のプレゼント

 

または、大切な方へのお祝いやお誕生日にもおすすめします。

 

というわけで、

今回は月の土地の値段と購入方法【大切な人への贈り物】をまとめてみました。

是非大切な人へのプレゼントとして贈ってみてはいかがでしょうか。

ここまで、記事を読んでいただきありがとうございます。

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