SEOキーワード選定の方法を4ステップで解説!【検索上位を狙うコツ】

  • 2021-02-18
  • SEO
  • 49view
 
悩んでいる人
「コンテンツの質は高いはずなのに、全然アクセスが増えなくて困っています。SEOでサイト集客を成功させるために、SEOキーワード選定の方法を教えてください。」


こうした悩みにお答えします。


この記事では、SEOキーワード選定の方法をわかりやすく丁寧に解説します。


 当ブログは、開設して4ヶ月ほどですが、10個超のSEOキーワードでSEO1位を獲得しています。



おそらく、この記事を読んでいるあなたは、SEOでサイト集客を成功させたいと考えているのではないでしょうか?


良質なコンテンツを作っても、狙うべきキーワードでSEO検索順位をあげられないとサイトアクセスは狙えません。


 
この記事を読み終えると、あなたもSEOキーワードの選定が上手にできるようになりますよ。キーワードを選んだあとのことまで解説してますので、安心して読み進めてくださいね。


※これからブログを始めようと思っている方は、完全初心者向けブログの始め方マニュアル【収益化まで徹底解説】をぜひチェックしてみてください。立ち上げから運営方法まで、丁寧に解説しています。


それでは見ていきましょう。

\当サイトも使ってるWPテーマ『THE THOR』/

»【THE・THOR(ザ・トール)】

 

ステップ⓪:SEOキーワード選定は難しくない

SEOキーワード選定は難しくない


まず覚えておきたいのが、 SEOキーワード選定は難しくないということです。



SEOキーワードの選定を考えた途端に、「なんだか面倒だなぁ」「そもそも難しいそう」と感じたことはないでしょうか。


実際のSEOキーワード選定は、記事を書く前にサラッと済ませられるような、特に難しくないものです。


今回は、ツールなどを使って、SEOキーワード選定を実践していきますので、悩むこともなく、気づいたらSEOキーワードが決まっているはずです。



まずは、「キーワード選定は難しい!という概念をなくせたら次に進みましょう! 

SEOキーワードの選び方 おおまかな4ステップ

▼SEOキーワードの正しい選定手順は、下記の4ステップです。

  • ステップ①:狙うべきキーワードを洗い出す
  • ステップ②:狙うべきキーワードを絞り込む
  • ステップ③:キーワードを分類してコンテンツ制作の順番を決める
  • ステップ④:キーワードを元にコンテンツを制作する


それでは1つずつ解説していきます。

ステップ①:狙うべきキーワードを洗い出す

狙うべきキーワードを洗い出す


まず1番初めにやるべきことは、どのキーワードで上位表示を狙うかを決めることです。これが決まっていないということは、ただの自己満足の世界です。


よって、狙うべきキーワードを洗い出していきましょう。


今回は、イメージしやすいように事例を出しつつ解説していきます。


▼例えば、以下のようなサイトを事例に考えてみます。



上記のサイトを事例に話を進めていきます。



サーバーサービスのECサイトをイメージしてみてください。


キーワードを洗い出す前に、どんなキーワードを狙うべきか考えておく必要があります。

狙うべきキーワードとは?


SEOの目的=サイト集客です。



そして、キーワードを選定する理由としては、目的のユーザーにアクセスしてもらうためです。


例えば、サーバーサービスの目的は、サーバーを契約することですので、ブログを始めたい方やWEBサイトを立ち上げたい方にアクセスしてほしいのです。



具体的には、ブログ サーバー おすすめとかのキーワードで1位を取れると、サーバーの契約に繋がりやすいと思います。


 
このように、サイトの運営目的によって、狙うべきキーワードが定まりますね
 

はじめから完璧なキーワードを出さなくてOK


はじめは、サイトにまつわるキーワードをあげていきましょう。



▼例えば、以下のキーワードです。



こんな感じで、いくつかキーワードを出します。



いくつか出したキーワードは、ATOKPadにメモっておきましょう。無料で使えるメモアプリでして、ブログ記事を執筆する上でも大変便利です!

実際にキーワード検索してみる


実際に、キーワードをGoogleで検索してみましょう。



▼例えば、ブログ サーバーでGoogle検索をしてみると、検索結果の上位はこんな感じです。
(ただし、広告は除きます。)

1位:メディア(記事ページ)
2位:メディア(記事ページ)
3位:メディア(記事ページ)



上記のような、メディア記事の位置なら、十分に狙えそうです。



ただし、検索上位がECサイト(販売ページ)で埋められていると狙うのが難しいでしょう。



▼同時に、どんな内容の記事が上位に来ているのかも、確認しておきましょう。

  • 「WordPress(ワードプレス)の始め方」
  • 「ブログにおすすめのサーバー」



記事を書くときの「検索意図」をつかむ練習にもなります。

ステップ②:狙うべきキーワードを絞り込む

狙うべきキーワードを絞り込む


次は、先ほど出したキーワードを、絞り込んでいきます。



▼キーワードを絞り込む方法は、下記です。

  1. 関連キーワード取得ツールでサジェストワードを取得
  2. Googleキーワードプランナーで検索ボリュームを調査


上記の2つです。

①:関連キーワード取得ツールでサジェストワードを取得


関連性の高いキーワードをツールで調べます。



理由としては、SEOキーワードの抜け漏れを防ぐためです。

 SEOお役立ちツール:関連キーワード取得ツール

関連キーワード取得ツール



関連キーワード取得ツール
を使うと、サジェストキーワードと関連ワードを、両方調べることができます。


左側のキーワードは、「サジェストキーワード」と呼ばれており、Googleが検索するときに予測して出してくれる、候補キーワードのことです。


また、50音+アルファベット順で、関連性の高いキーワードを一緒に取得してくれます。


 
さらに、「Yahoo知恵袋」「教えて!Goo」の質問内容もあわせて表示されるので、どんな検索ニーズがあるかチェックするときに使えますよ。
 

②:Googleキーワードプランナーで検索ボリュームを調査する


関連キーワード取得ツールでキーワードを調べたら、Googleキーワードプランナーを使って、検索ボリュームを調査します。



検索ボリュームとは、1ヶ月間に検索された回数のことです。


例えば、検索ボリュームの多いキーワードで、SEO1位をとれば大量のアクセスを期待できます。しかし、競合も強いため、適切なキーワードを狙う必要が、あるわけです。



▼つまり、SEOでアクセスを集めるためには、下記を意識していきましょう。

  • 適切な検索ボリュームを見つける
  • 記事を書いて関連記事を量産する
  • 検索ボリュームの多いキーワードを狙う



上記のようなイメージを持っていればOKです。



 SEOお役立ちツール:Googleキーワードプランナー

Googleキーワードプランナー



上記は、Google広告の中にあるサービスでして、検索ボリュームを調べられます。


▼どのキーワードを、どうやって調べるかというと、関連キーワード取得ツールの右側にある「全キーワードコピー(重複除去)」をクリックすればOKです。

関連キーワード取得ツールの「全キーワードリスト(重複除去)」



▼コピーできたら、キーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」というところに、ペーストします。

キーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」



▼そうすると、こんな画面になり、過去の指標をクリックして、検索ボリューム順に並べ替えします。(月間平均検索ボリュームというところをクリックすればOKです。)

検索ボリューム順に並べ替え



これで関連キーワード取得ツールで調べたキーワードの検索ボリュームがわかりました。



 
右上の下向きの矢印のボタンを押して、「過去の指標」をダウンロードしておきましょう

ステップ③:キーワードを分類してコンテンツ制作の順番を決める

キーワードを分類してコンテンツ制作の順番を決める


続いて、検索ボリュームを取得したサジェストキーワードを分類して、コンテンツ制作の順番を決めていきます。


▼キーワード分類の順番は、下記のような感じです。

  1. キーワードを整理する
  2. 検索ボリューム100〜1,000のキーワードを優先する

 

①:キーワードを整理する


キーワードの分類には、エクセル(もしくはGoogleスプレッドシート)が便利です。



ダウンロードしたキーワードを、エクセルやGoogleスプレッドシートに、アップロードします。


よく見るとわかるのですが、キーワードは「入れ子構造」になっています。

※「入れ子構造」はマトリョーシカのように、大きい概念の中に、小さい概念が入っている、構造のことです。



▼例えば、下記のような感じです。

ブログ サーバー
 L「ブログ サーバー おすすめ
 L「ブログ サーバー 無料



ブログ サーバー」の検索結果には、「ブログ サーバー おすすめ」や「ブログ サーバー 無料」も含まれるため、検索ボリュームが「入れ子構造」になっています。


▼また、キーワード整理のポイントは下記です。

  • 検索ニーズが近いキーワードをグループ分けする
  • 狙わないキーワードはグレーアウトしてOK


あとは記事を作成していく感じです。

②:検索ボリューム100〜1,000のキーワードを優先する


キーワード整理が終わったら、コンテンツ作成の優先度を決めていきましょう。



優先順位をつけるポイントは、「検索ボリューム100〜1,000」です。


▼なぜなら、以下のようなことが考えられるからです。

  • 検索ボリューム100未満:上位は取れるが、アクセス数が少ない
  • 検索ボリューム1,000以上:上位を取るには、競合がたくさんいる



最初は、検索ボリューム100〜1,000のキーワード1つに対して、1本の記事を作成しましょう。


1キーワードで、2本以上の記事を作るのは、原則NGです。


しかし、実際にキーワードを出してみるとわかりますが、100以下のキーワードでも、上位を取ると売上に繋がるものもあります。


Googleキーワードプランナーの競合性を見てほしいのですが、「」となっているのは、他のサイトも上位を狙っているキーワードです。


例えば、「ワードプレス ブログ サーバー」は、検索ボリューム50ですが、競合性は「」です。また、入札価格は「356」ですが、これは広告出稿の単価でして、1クリックを獲得するのに、356円かかるときもあるということです。


つまり、検索ボリュームが少なくても、「ワードプレス ブログ サーバー」で上位をとると、サイト売上につながるキーワードであると、予想できます。


 
まずは、検索ボリューム100〜1,000で優先度を決めましょう!
 

ステップ④:キーワードを元にコンテンツを制作する

キーワードを元にコンテンツを制作する


最後のステップは、コンテンツ制作です。



基本的に、1つのキーワードに対して、1つの記事を書くという話をしてきました


▼コンテンツ制作の手順は、下記のような感じです。

  1. 想定読者と検索意図を決めて記事を書く
  2. 検索ボリュームの多い記事に内部リンクを設置する
  3. ロングテールキーワードも書いていく

 

①:想定読者と検索意図を決めて記事を書く


▼制作する記事のキーワードを決めたら、以下を考えていきましょう。

  • 想定読者:読んでくれる読者のイメージ
  • 検索意図:読者が本質的に何を知りたいか



例えば、「ブログ サーバー おすすめ」で考えてみます。想定読者は、ブログを始める予定の人です。


検索意図は、サジェストワードや、検索結果を見つつ考えてみます。

サジェストワード

サジェスト(Googleサジェスト)とは、ユーザーが求めているであろう内容を提案し、検索候補として表示させる機能のことをいいます。


▼サジェストキーワードを見ると、以下のようなニーズがわかります。

  • 無料:コスパの良いサーバー
  • WordPress:WordPressを一括設定できるサーバー
  • アフィリエイト:アフィリエイトに適したサーバー



▼実際の検索結果は、以下のとおりです。

  • レンタルサーバーの選び方
  • レンタルサーバー比較
  • レンタルサーバーの人気ランキング



上記を踏まえつつ、検索意図を考えていきます。


顕在的ニーズ
  • ブログを始めるのに安心して使えるレンタルサーバーを選びたい
  • 人気のレンタルサーバーを比較したい

顕在的ニーズとは、すでに目に見えているニーズで、サジェストキーワードや検索結果から、わかります。


潜在的ニーズ
  • レンタルサーバー選びで失敗したくない

潜在的ニーズとは、読者すら気づいていない、本質的に知りたいことです。今回であれば、安心してブログ運営をスタートするために、サーバー選びの時点で失敗したくない気持ちですね。


 
想定読者」と「検索意図」が決まったら、実際に記事を書いていきましょう

 

記事の書き方について詳しく知りたい方は、【記事が書けるようになる!】ブログ記事の書き方【構成が重要です】をご覧ください。
 

②:検索ボリュームの多い記事に内部リンクを設置する


SEO上位を目指すなら、関連記事を増やしましょう。



なぜなら、検索ボリュームの多い記事では、記事単体でSEO上位をとることが難しいからです。


このとき、Googleに関連記事として認識してもらうために、内部リンクを貼ってツリー構造を意識すると、SEO的にGOODです。



▼ツリー構造とは、下記のようなイメージです。

ブログ サーバー
  L「レンタルサーバー 選び方」
  L「レンタルサーバー 比較」
  L「レンタルサーバー 口コミ・評判」

※1つのキーワードから枝分かれして、派生のキーワードにつながっているため、木を模したツリー構造と呼ばれています。


具体的には、「ブログ サーバー」の記事の中で、検索ボリュームの小さい記事を、関連記事として紹介していくイメージです。

 
関連記事を増やしたら、内部リンクを設置していきましょう。

 

③:ロングテールキーワードも書いていく


検索ボリュームの多い、ビッグワードで上位表示を狙いたいなら、ロングテールキーワードを狙うのがおすすめです。



ロングテールキーワードとは、メジャーではないが、ニーズはあるニッチなキーワードのことをいいます。


 
内部リンクのところで、「関連記事を増やす」というお話をしましたが、ロングテールキーワードを狙うと、関連記事が増えていきますよ


▼ロングテールキーワードの選び方については、コチラの記事で詳しく説明しています。

あわせて読みたい

  悩んでいる人 「ロングテールキーワードってSEOに効果があるって聞きました。ロングテールキーワードの選び方や、記事の書き方について教えてほしい。」 こうした悩みにお答えします。この記事では、ロングテール[…]


SEOキーワードを選んだあとにやるべきこと

SEOキーワードを選んだあとにやるべきこと


コンテンツ制作の後にやるべきことを説明していきます。

結果はSEO検索順位チェックツールで確認する


SEOキーワードは、必ず順位計測しましょう。


記事公開してから1ヶ月〜2ヶ月ほど経つと、順位変動がなくなり測定結果が安定します。


ちなみに、当ブログおすすめのSEO順位検索ツールは、「Rank Tracker」です。
Windowsの方は、「GRC 」がおすすめです。

» SEO検索順位チェックツール、Rank Trackerとは【GRCと比較してみた】


そして順位によって、その後の対応も変わります。


今回は、3つの順位パターンで、結果の意味あいと、対応策をお伝えします。

※当ブログは、Rank Trackerを使用しています。

50位圏外

50位圏外の場合、記事内容と狙ったキーワードがズレている可能性が高いです。

解決策としては、同じキーワードで新規記事を作り、301リダイレクトするのがおすすめです。

なぜなら、元々のGoogleからのページ評価を引き継いだまま、新しいURLへとリダイレクトすることができるからです。

新規記事をつくるときは、「想定読者」と「検索意図」をもう一度調べてから記事ボリュームを増やすなど、工夫してみましょう。

30位以内

30位以内は、上位表示の可能性ありです。

リライトすることで、効果的に記事改善できます。

» ブログ記事をリライトする理由と方法【SEOを意識しましょう】

うまく改善できると、10位以内を目指せます。

しかし、検索ボリュームが、1,000以上だと、記事1本では上位表示は厳しい可能性があるので、ロングテールキーワードを狙いつつ、関連記事を増やして内部リンクを設置しましょう。

10位以内

10位以内の記事は、すでにSEOがGOODな状態です。

▼上位記事との差は、下記のことが考えられます。

  • ドメインパワー
  • 被リンクの数


このように、自分でコントロールしにくい領域で差がつきます。

※ドメインの強さ:Mozというツールで測れます。
※被リンク:外部のサイトから、リンクを貼ってもらうこと。

 
まずは、30位以内と同様に、リライトして様子見しましょう
 

それでも上がらないようであれば、SNSを活用して被リンクをもらったりする施策がおすすめです。


特に、Twitterが役に立ちますよ。

» Twitter(ツイッター)運用方法【基本編】

SEOキーワードは定期的にアップデートする


キーワードは定期的に更新しましょう。


 新しいキーワードの発見

 検索ニーズ/検索意図の変化

 より効果的なキーワード整理を発見する


特に、新しいキーワードを発見できれば、他サイトよりも早く上位表示を狙うことができ、情報の新鮮度もあがります。


また、キーワード整理は、やればやるほど上達していくので、定期的にアップデートで質を高めましょう。

ビッグワードを狙うなら関連記事を増やす


ビッグワードで上位表示したいなら、記事単体ではなく関連記事を量産していきましょう。

まとめ:SEOに終わりはない【根気強く積み上げる】

SEOに終わりはない【根気強く積み上げる】


今回は、SEOキーワード選定の方法について解説してきました。


▼本記事の内容をおさらいしましょう。

SEOキーワード選定のステップ

  • ステップ①:狙うべきキーワードを洗い出す
  • ステップ②:狙うべきキーワードを絞り込む
  • ステップ③:キーワードを分類してコンテンツ制作の順番を決める
  • ステップ④:キーワードを元にコンテンツを制作する



上記のステップを踏みつつ、根気強く積み上げていきましょう。


SEOはキーワードの戦略勝負です。


キーワードを意識せずに、どれだけ質の高い記事を書いても、アクセスは集まりません。


 
Googleがアップデートを行ったり、競合が増えたりと、終わりなき戦いですが、コツコツと積み上げていけば、着実に成果のあがる分野でもあります

 

当ブログ「dotsBlog」では、副業でブログを始めた方やブログ初心者の方に、分かりやすく簡単にブログ運営に関する有益な情報やノウハウ、問題の解決策を紹介しています!


▼ブログをこれから始める方は、コチラの記事をぜひご覧ください。

あわせて読みたい

  悩んでいる人 「ブログを始めたいと思っているのですが、結局何から始めれば良いのか分かりません。ブログで副業収入を得たいので、稼ぐまでの流れを詳しく教えてください!」 こうした悩みにお答えします。この記事では、ブ[…]


» 完全初心者向けブログの始め方マニュアル【収益化まで徹底解説】


▼また、初心者の方向けに10分でできるWordPressでのブログ立ち上げ方法も紹介しています。
あわせて読みたい

  悩んでいる人 「WordPress(ワードプレス)でブログを始めたいです。簡単に始められる方法はありますか?初心者でもわかるように教えてほしい。」 こうした悩みに答えます。この記事では、初心者でも迷わず、確実に[…]


»【超簡単】たった10分で出来るWordPress(ワードプレス)の始め方


というわけで、

今回は「SEOキーワード選定の方法を4ステップで解説!【検索上位を狙うコツ】」をまとめてみました。

今回の記事を読みつつ、実際に手を動かしてみましょう!

ここまで、記事を読んでいただきありがとうございます

おつかれさまでした!

≫フォローお願いします≪