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SEOに強い!WordPressテーマおすすめ9選【無料版+有料版】

悩んでいる人
「WordPressテーマを導入したいのですが、どれを選べばいいのか分かりません。おすすめを教えてください。」

 

こんな悩みにお答えします。

 

この記事では、おすすめのWordPressテーマをご紹介します。

 

 本記事の内容

  • WordPressテーマとは
  • おすすめの有料・無料テーマ
  • WordPressテーマを選ぶポイント
  • WordPressテーマを導入する手順
  • WordPressテーマ変更時のリスク

 

WordPressテーマといえば、プログラミングスキルを必要とせず、初心者でもプロ並みのデザインを構築できることが最大の魅力です。また、SEO対策が施されているのも魅力の1つだといえます。

 

WordPressでブログをはじめたら、必ずテーマは導入しておきましょう。

 

WordPressテーマを検討中の方は、今回ご紹介するテーマから1つ選んでおけば、間違いありません。

 

おそらく様々なテーマを検討したところで、これから紹介するテーマに辿り着くはずです。

 

 補足:ブログをまだ開設していない方へ

当ブログは、WordPressブログの始め方【初心者でも最短10分の作り方】にて、初心者でも簡単にできるブログの始め方をご紹介しています。

 

それでは、さっそく見ていきましょう。

 

\当サイトも使っているWPテーマ『THE THOR』/

 

目次

WordPressテーマとは

WordPressテーマとは
WordPressテーマとは

 

WordPressテーマとは、WEBサイトやブログのデザイン、構成を変更するためのテンプレートのことです。

 

本来ならWEBサイトやブログのデザインは、コードを書かなければ変更できないのですが、テーマを導入することでHTMLやCSSなどのコーディングが不要になります。

 

例えば、当ブログが利用しているのは、THE・THOR(ザ・トール)という有料テーマです。

 

これからWEBサイトやブログを運用するのであれば、ページを見やすくしたり、適切なデザイン設計をするためにテーマを導入しておいて損はありません。

 

WordPressテーマには、デザイン性の高いテンプレートが数多く存在していますので、それらをインストールすることで初心者でもプロ並みのデザインに構成することが可能になります。ただテーマによって機能が異なるため、自分に合ったテーマを慎重に選びましょう。

 

WordPressテーマを導入する3つの理由

 

WordPressテーマを導入する理由は、下記のとおりです。

  1. 本格的なWebサイトやブログが作れる
  2. SEOに強いテーマで集客や収益がアップする
  3. プロ並みのデザインで洗練されている

 

理由①:本格的なWebサイトやブログが作れる

 

WordPressの魅力は、複雑なコードやプログラミング知識が不要で、直感的にサイトが構築できることです。

 

とくに完成度の高いWordPressテーマを使えば、プロデザイナーが作ったような、WEBサイトやブログが簡単に作成できます。

 

理由②:SEOに強いテーマで集客や収益がアップする

 

WordPressテーマには、SEOに強いテーマがあります。

 

そのため、SEOに詳しくない方でも、WordPressテーマを導入するだけで、集客や収益をアップさせることが可能です。

 

理由③:プロ並みのデザインで洗練されている

 

WordPressテーマの中には、デザインが洗練されているテンプレートも多く、競合に勝てる本格的なWEBサイトやブログが作成できます。

 

有料テーマと無料テーマの違い

 

WordPressテーマには「有料版」と「無料版」があり、大手や個人の開発者によって数千ものバリエーションがリリースされています。

 

有料版ってどうなの?
1度きりの費用はかかりますが、テンプレートの完成度が高く、導入後は難しい設定や微調整の時間を掛けずに、WEBサイトやブログが作成できます。

 

無料版ってどうなの?
費用が全くかからないというメリットがありますが、使える機能が制限されているので、初期設定やカスタマイズに時間がかかります。

 

WordPressの操作に慣れている方や自らサイトをつくるのが得意な方であれば、無料テーマを使っても問題ありません。

 

ただし、

 

  • 「WEB初心者」
  • 「初めてWordPressを導入する」
  • 「サイト公開までに時間が無い」

 

といった方は、完成度の高い有料テーマを導入した方がスピーディーに集客力と収益力の高いサイトが手に入ります。

 

本気でWEBサイトやブログ運営をしていくなら、有料テーマがおすすめです。

 

WordPressテーマの導入は簡単

WordPressテーマの導入は簡単
WordPressテーマの導入は簡単

 

WordPressテーマの導入は簡単に行うことができます。

 

WordPressテーマのインストール方法

 

WordPressテーマは、

 

  1. 管理画面左メニュー「外観」→「テーマ」をクリック
  2. WordPressテーマを選択して「インストール」をクリック

② ※ あるいは(有料テーマの場合)アップロード

 

といった感じで、簡単にインストールできます。

 

WordPressテーマはSEO対策済みが多い

 

WordPressテーマは、SEO対策済みで高機能なものが多いです。

 

その中でも本記事では、ブログ運営におすすめのテーマを厳選して9種類ご紹介します。

 

WordPressテーマの掲載順について

 

今回ご紹介するWordPressテーマの中で一番最初に紹介しているのが「THE THOR(ザ・トール)」です。

 

その理由は、このブログ(dotsBlog)のテーマがTHE・THOR(ザ・トール)だからです。

 

実際に、THE THOR(ザ・トール)のおかげで記事作成に時間を費やせているので、ありがたいことに開設から1年以内に200記事程ある中の8割超が検索100位圏内に表示させることができました。

 

サイト表示スピードも後ほどご紹介しますが安定していますし、細かい設定変更でデザインも気に入っているので満足してます。

 

WordPressテーマは用途別で選ぶ

 

WordPressテーマは用途別で選びましょう。

 

当ブログのように、記事作成に集中するのであればTHE・THOR(ザ・トール)がおすすめです。

 

より一層、アフィリエイトに特化したWordPressテーマであれば、

 

 

をWordPressテーマに選ぶなど、ブログテーマや目的に応じて選択するようにしましょう。

 

用途に応じてWordPressテーマを選択すれば、それぞれが持っている特徴を活かすことができます。

 

これから紹介するテーマの詳細を読み進めていただきつつ、自分好みに合わせてWordPressテーマを導入していきましょう。

 

WordPressのおすすめ有料テーマ6つ

WordPressのおすすめ有料テーマ6つ
WordPressのおすすめ有料テーマ6つ

 

それでは、おすすめの有料テーマをご紹介していきます。

 

 おすすめの有料テーマ6つ

テーマ名値段(税込)おすすめ度用途
THE・THOR(ザ・トール)16,280円ブログ
ACTION(AFFINGER6)14,800円ブログ、ホームページ
SWELL17,600円ブログ
賢威
27,280円ブログ、ホームページ
STORK1911,000円ブログ
スワロー9,900円ブログ

>> スマホの方も横にスクロールできます

 

それでは、1つずつご紹介していきます。

 

有料①:THE THOR(ザ・トール)【当ブログも使用】

有料①:THE THOR(ザ・トール)【当ブログも使用】
有料①:THE THOR(ザ・トール)【当ブログも使用】

 

 THE THOR(ザ・トール)の概要

名称THE THOR(ザ・トール)
特徴最先端のSEO機能を搭載
価格16,280円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

THE・THOR(ザ・トール) 

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

THE THOR(ザ・トール)には、31,140円でサイト構築から設定までをすべて代行するプランもあります。WordPressの立ち上げ作業にお手上げの方にもおすすめです。

 

THE THOR(ザ・トール)は「SEO・デザイン・機能」の3拍子揃った国内最高峰といわれていて、サイト運営者が必要とする機能がすべて搭載された高機能WordPressテーマです。

 

<THE THOR(ザ・トール)の特徴>

  • 圧倒的にSEOに強く、抜群に上位表示されやすい
  • おしゃれで美しいデザイナーズサイトが簡単に作れる
  • アクセスUP、収益UPを強力に後押しする「集客・収益化支援システム」を搭載
  • 国内テーマ屈指の高速表示を実現
  • ランキングサイト・口コミサイトなどが簡単に作れる
  • 安心メールサポート、会員限定フォーラム、無料バージョンアップなど、アフターフォローが充実

 

ちなみに、当ブログのサイト表示速度は、モバイルスコア:87、パソコンスコア:99です。

モバイルスコア:87
モバイルスコア:87
パソコンスコア:99
パソコンスコア:99

 

 以下のような方におすすめ

  • SEOに強いテーマを使いたい、検索上位表示させたい方
  • おしゃれで美しいデザインのサイトを簡単に作りたい方
  • ブログへのアクセス、広告収入を増やしたいブロガーの方
  • アフィリエイト収入を増やしたいアフィリエイターの方
  • 自社サイト・ECサイト等への集客を図るためのオウンドメディアを構築したい方

 

なお、THE THOR(ザ・トール)の公式でも以下のように明言されています。

 

ザ・トールは、デザイン経験のない初心者でも「美しく・バランスの取れたサイト」をクリック操作だけで作れるように設計されています。煩わしいCSSをいじる必要もありません。
また、デザインの拡張性が極めて高いため、自分だけのオリジナルデザインのサイトが作れます。トールを使用している他のユーザーとデザインが被ってしまう心配もありません。

出典:THE THOR(ザ・トール)| 公式

 

当サイトも使用しているテーマです。自信を持っておすすめできます。
>> 当サイトのデザインを参考にする

 

実際に使用してみた評価レビューは「THE THOR(ザ・トール)の口コミ・評判レビューまとめ【WordPressテーマ】」をご覧ください。

 

>> THE・THOR(ザ・トール)を導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

有料②:ACTION (アフィンガー6)

有料②:ACTION (アフィンガー6)
有料②:ACTION (アフィンガー6)

 

 ACTION (アフィンガー6)の概要

名称ACTION(アフィンガー6)
特徴デザイン性が高くSEOに強い
価格14,800円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

ACTION(AFFINGER6)

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

AFFINGER6は、ブログ・アフィリエイトで稼ぐことに特化したテーマとなっているため、集客や収益、アフィリエイトをサポートする機能が搭載されています。

 

デザイン面も見た目がシンプルでありながら、かっこいい印象です。

 

<AFFINGER6の特徴>

  • SEO内部対策済み
  • カスタマイズ性が高い
  • アフィリエイトで稼ぐことに特化
  • 1度購入すれば他のサイトでも利用できる

 

 以下のような方におすすめ

  • SEOに考慮されていて機能的で自由にカスタマイズできるサイトが作りたい方
  • アフィリエイトサイトやブログに便利な機能満載のテンプレートを探している方
  • スマートフォンでも見やすいレスポンシブでソーシャルも活用したい方
  • 複数のタイプの異なるサイトを効率的に作成したい方

 

カスタマイズ性が高いため、初心者には少しハードルが高いようにも感じますが、人気のテーマです。

 

>> ACTION(AFFINGER6)を導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

有料③:SWELL (スウェル)

有料③:SWELL (スウェル)
有料③:SWELL (スウェル)

 

 SWELLの概要

名称SWELL
特徴シンプルながら高機能
価格17,600円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

SWELL

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

SWELLは、WordPressの新エディタ「Gutenberg(グーテンベルク)」に対応した使い勝手のいいテーマです。

 

<SWELLの特徴>

  • シンプルで使いやすく、高機能
  • ブロックエディタ(新エディタ)に完全対応
  • 別テーマからの移行サポートあり

 

デザインがシンプルであり、且つエディタ画面の使いやすさには多くのユーザーから好評です。

 

>> SWELLを導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

有料④:賢威(ケンイ)

有料④:賢威(ケンイ)
有料④:賢威(ケンイ)

 

 賢威の概要

名称賢威
特徴SEOに強く多くのサイトが検索上位を獲得
価格27,280円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

賢威

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

賢威を運営する株式会社ウェブライダーは「沈黙のwebマーケティング」や「沈黙のwebライティング」といった有名な本を出版しているSEOに強いWEBマーケ会社です。

 

2019年5月には、賢威8がリリースされて、以下の機能が追加されました。

 

<賢威8のアップデート内容>

  1. モバイルを基準にしたレスポンシブWebデザイン
  2. メインビジュアルで使えるスライダーや全画面表示機能を追加
  3. カスタマイザーを利用して管理画面内でデザイン・レイアウトを調整
  4. キャラ設定など機能の一部をプラグイン化
  5. 著者情報の表示や関連記事の機能向上など、より高品質なコンテンツを実現する機能

 

モバイル向けのデザイン改善とブログデザイン・レイアウトのカスタマイズ性の向上がアップデートのポイントになります。

 

<権威の特徴>

  • とにかくSEOにめちゃ強い

 

27,280円と高価ではありますが「ガチガチのSEOで上位表示を狙いたい!」というあなたにぴったりです。

 

 

有料⑤:STORK 19(ストーク19)

有料⑤:STORK 19(ストーク19)
有料⑤:STORK 19(ストーク19)

 

 STORK19の概要

名称STORK19
特徴プロ並みのサイトを簡単に構築
価格11,000円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

STORK19

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

STORK19は「誰が使っても美しいデザイン」を追求していまして、テーマ導入後の微調整は必要なくブログの執筆やコンテンツ作りに時間をかけられます。

 

STORK19は、表示速度への対応やモバイルフレンドリーなど「SEOの強化」はもちろんのこと、アフィリエイトに最適な機能を搭載するなど、サイトの運用が楽しくなる仕掛けや機能を搭載しています。

 

<STORK19の特徴>

  • 初心者からプロレベルのサイトが簡単に作れる

 

 

有料⑥:SWALLOW(スワロー)

有料⑥:SWALLOW(スワロー)
有料⑥:SWALLOW(スワロー)

 

SWALLOWの概要

名称SWALLOW(スワロー)
特徴シンプルかつデザイン性が高い
価格9,900円
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

スワロー

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

スワローは、無駄な装飾を削ぎ落とし「誰が使っても美しいデザイン」を追求したテーマです。

 

とくに、コンテンツを引き立てる「エディター」機能が充実しています。

 

<スワローの特徴>

  • プロブロガー八木仁平氏とOPENCAGEが共同開発した
  • 洗練されたデザインと「SEOの強さ」を兼ね備えている

 

 

WordPressのおすすめ無料テーマ3つ

WordPressのおすすめ無料テーマ3つ
WordPressのおすすめ無料テーマ3つ

 

続いて、おすすめの無料テーマをご紹介します。

 

 おすすめの無料テーマ3つ

テーマ名値段(税込)おすすめ度用途
Cocoon無料ブログ、ホームページ
Lightning無料ホームページ
Xeory
無料ブログ、ホームページ

>> スマホの方も横にスクロールできます

 

1つずつ、解説していきます。

 

無料①:cocoon (コクーン)

無料①:cocoon (コクーン)
無料①:cocoon (コクーン)

 

 Cocoon(コクーン)の概要

名称Cocoon(コクーン)
特徴無料テーマの中でダントツ人気
価格無料
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

Cocoon

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

cocoonは、無料なのに高速化とモバイルフレンドリーに対応した「SEOに強い」テーマです。

 

<cocoonの特徴>

  • シンプルデザイン
  • 内部SEO対策済み
  • カスタマイズしやすい

 

知識のない初心者は、SEOに強いテーマを使うことが鉄則です。

 

検索順位を決めているGoogleは、サイトの表示速度やスマホ対応などを気にしているので、無料テーマの中でも断トツで対応しています。

 

「無料 = 難しい」と思われがちですが、つまずいても必ず解決方法がありますので問題ありません。というのも、利用者が多いので、カスタマイズ情報や使い方がネット上でたくさんヒットします。

 

なお、シンプルなデザインで作られていますが「スキン」機能でサイトの外観を自由に変更することもできます。

 

▽当ブログも過去にcocoonを利用していました。

当ブログも過去にcocoonを利用
当ブログも過去にcocoonを利用

 

上記のような感じでシンプルです。

 

SEOからデザインまで高機能なので、さまざまなサイトにおすすめできるテーマです。無料テーマの中から1つ選んでくださいと言われたら、間違いなくcocoonを選びます。

 

>> Cocoonを導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

無料②:Lightning (ライトニング)

無料②:Lightning (ライトニング)
無料②:Lightning (ライトニング)

 

 Lightning(ライトニング)の概要

名称Lightning(ライトニング)
特徴無料テーマの中でも人気
価格無料
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

Lightning

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

Lightningは、無料で商用可能なテーマです。

 

利用者が多いので、カスタマイズ情報や使い方がネット上でたくさんヒットします。

 

<Lightningの特徴>

同社が開発しているプラグインを利用することで、新着記事リストを表示したり、お問い合わせ先を表示できるなど、さまざまな機能を実現できます。

 

企業HPやランディングページを作る場合に便利なテーマです。

 

また、以下の書籍で使い方が解説されているので、はじめてLightningを扱うときはこちらの書籍が参考になります。

 

 

>> Lightningを導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

無料③:Xeory(セオリー)

無料③:Xeory(セオリー)
無料③:Xeory(セオリー)

 

 Xeory(セオリー)の概要

名称Xeory(セオリー)
特徴バズ部のノウハウが無料で学べる
価格無料
使いやすさ
デザイン性
機能性
サポート体制

 

その他の詳細は、以下の公式サイトから確認いただけます。

Xeory

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

Xeoryは、コンテンツマーケティングで有名なバズ部が作成したテーマです。

 

<Xeoryの特徴>

SEOに定評のあるバズ部が作成しているテーマなので、Googleのガイドラインに沿った内部構造になっています。

 

SEO対策に力を入れたい人におすすめのテーマです。

 

 サイト型・ブログ型が選べる

サイト型・ブログ型が選べる
サイト型・ブログ型が選べる

 

上記のように、サイト型・ブログ型の2つに分かれているので、ご自身にあわせたテーマをダウンロードして使いましょう。

 

>> Xeoryを導入する

※ 上記リンクをクリックすると、公式サイトにアクセスします。

 

WordPressテーマを有効化する手順

WordPressテーマを有効化する手順
WordPressテーマを有効化する手順

 

ここからは、WordPressテーマを導入して「有料化」する方法をご紹介します。

 

 テーマ導入後の手順

  1. テーマをインストール
  2. テーマをWordPressにアップロード
  3. アップロードしたテーマを「有効化」

 

1つずつ、解説していきます。

 

手順①: テーマをインストール

 

※ 無料テーマの場合は、選んだテーマをインストールしたら、③の「有効化」をクリックして完了です。

 

以下は、当ブログが使っている有料テーマTHE・THOR(ザ・トール)のダウンロードファイルです。

 

例:ザ・トールのダウンロードファイル
例:ザ・トールのダウンロードファイル

 

ほとんどの場合は「親テーマ」と「子テーマ」の2つが必要です。また「.zip」形式のファイルじゃないとアップロードできないので、ファイルの形式をよく確認しましょう。

 

手順②:テーマをWordPressにアップロード

 

続いて、WordPressの管理画面にログインして「外観」→「テーマ」をクリックします。

 

新規追加」→「テーマのアップロード」をクリックし、ダウンロードしたファイルをアップロードします。

 

「新規追加」→「テーマのアップロード」
「新規追加」→「テーマのアップロード」

 

アップロードすると、テーマ一覧にアップロードしたテーマが表示されます。

 

手順③:アップロードしたテーマを「有効化」する

 

アップロードしたテーマの「有効化」をクリックします。

 

テーマが反映されていることを確認して完了です。

 

有効化できている証拠
有効化できている証拠

 

上記のように「有効:テーマ名」と表示されていれば、有効化できている証拠です。

 

これで、テーマ導入後の有効化する手順は終わります。

 

WordPressテーマを選ぶポイント

WordPressテーマを選ぶポイント
WordPressテーマを選ぶポイント

 

ここからは、WordPressテーマを選ぶときのポイントをご紹介します。

 

 WordPressテーマを選ぶポイント

  1. デザインは好みに合っているか
  2. SEO対策はされているか
  3. 検索すると情報がでてくるか
  4. 必要な機能がついているか
  5. レスポンシブ対応しているか
  6. サイトの種類に合っているか

 

コツ①:デザインは好みに合っているか

 

デザインが自分の好みに合っているのかは、一番重要だったりします。

 

今現在のWordPressテーマは、どのテーマも性能が高いので、自分が好きなデザインを実現できるかが、一番大切なポイントになります。

 

例えば、当ブログも「プロが仕上げたような、洗練されたかっこいいデザイン」を実現するために、THE・THOR(ザ・トール)というテーマを導入しています。

 

こんな感じで、自分の作り上げたい世界観に合わせてテーマを選びましょう。

 

たまにブロガーの中には、他テーマに目移りして度々テーマ変更してしまう人がいますが、その度に設定を行ったり、修正を入れたり、慣れるまでの時間を費やす必要があるので非効率です。

 

素晴らしいテーマがたくさん揃っている時代なので気持ちはわかりますが、自分の中のNo1を慎重に選びましょうね。

 

コツ②:SEO対策はされているか

 

決定事項として、SEO内部対策されたテーマを選びましょう。

 

SEOとは

SEOとは、作成したサイトが検索エンジンで上位に表示されるようページを最適化すること。

 

各テーマのホームページにて紹介されていますが、今回紹介しているテーマは、全てSEO対応済みです。

 

なお、SEOを行いやすいテーマには、以下のような機能があります。

 

  • タイトルタグ・見出しタグを適切に記述できる
  • メタディスクリプションを設定できる
  • ページの読み込み・表示速度が速い
  • AMP対応(モバイルページの高速表示)

 

このような機能があるテーマを選ぶことで、ユーザーにとって使いやすいページを作ることができ、結果として上位表示されやすくなります。

 

コツ③:検索すると情報がでてくるか

 

初心者の場合は何をするにも知識がないので、やることも多いことから、なるべく人気のあるテーマを選ぶようにしましょう。

 

というのも、人気テーマは結構な確率で検索結果に情報が出てくるので、疑問点が出てきたところで自己解決することができます。

 

つまり、検索をして情報が出てくるかは特に重要だということです。

 

有料テーマのほうが情報量が多いですし、時代にあわせてアップデートされる頻度も高いのでおすすめです。

 

コツ④:必要な機能がついているか

 

テーマに必要な機能がついているか、チェックしましょう。

 

具体的には、下記のような機能です。

 

  • ボタンリンクの表示
  • 吹き出しの表示
  • ブログカードの表示
  • タグ・ランキング機能

 

ブログ初心者は吹き出し表示」「ボタンリンク」「ブログカードあたりは使いたいと思うので、この3つが揃っているテーマかどうかはチェックしておきましょう。

 

ちなみに、この記事でご紹介している有料テーマは、全て揃っているのでご安心ください。

 

コツ⑤:レスポンシブ対応しているか

 

レスポンシブとは、PCやタブレット、スマートフォンなど、どのようなデバイスからページを閲覧してもデバイスのサイズに合わせた最適なサイズでページが表示されることを指します。

 

近年ではスマートフォンからのインターネット利用が増えており、PCとスマートフォンの両方に対応する重要性が高まっています。

 

SEOを行う上でも、レスポンシブに対応したテーマを選ぶことが重要です。

 

コツ⑥:サイトの種類に合っているか

 

WordPressテーマには多くのものがありますが、ホームページ作成に向いているものや、ブログ作成に向いているものなど、さまざまです。

 

例えば、ホームページやランディングページを作成したいのであれば、CTAや問い合わせ先の設置ができると効果的です。または、アフィリエイトを作成したいのであれば広告の挿入ができるかといったことを確認する必要があります。

 

まずは、どのようなサイトを作成したいのかを検討して、最適なテーマを選ぶようにしましょう。

 

WordPressテーマを選ぶ際に意識すべきこと

WordPressテーマを選ぶ際に意識すべきこと
WordPressテーマを選ぶ際に意識すべきこと

 

WordPressテーマを選ぶ際に意識すべきことを解説していきます。

 

 テーマ選びで意識すべきこと

  1. SEOに強いテーマかどうか
  2. 表示スピードは速いか
  3. モバイルフレンドリーに対応しているか
  4. メタディスクリプションの設定ができるか
  5. デザイン性、カスタマイズのしやすさ

 

1つずつ、解説していきます。

 

その①:SEOに強いテーマかどうか

 

Webサイトやブログにおいて、重要なのが「SEO」です。

 

WordPress有料テーマの中には「SEOに強い」ものがあって、集客や収益に大きな効果を発揮します。

 

実際に、SEOに強いWordPressテーマを使えば「競合サイトに勝てる」サイトやブログが作成できます。

 

その②:表示スピードは速いか

 

サイトの表示スピードは、SEOに直結する重要な部分です。

 

Googleは、表示スピードの速さも評価の対象としており、表示速度が検索ランキングの一因を担います。

 

表示速度が遅いサイトは、スピードに強いWordPressテーマを使い、検索エンジンの評価を高めると良いでしょう。

 

その③:モバイルフレンドリーに対応しているか

 

モバイルフレンドリーとは、Googleアルゴリズムの一要素で2015年にスタートしました。

 

Googleはスマートフォンの閲覧に対応していないサイトの評価を引き下げており、モバイルフレンドリー対応の有無が検索順位に影響を与えます。

 

SEO対策のためにも「モバイルフレンドリー」に対するWordPressテーマを選びましょう。

 

その④:メタディスクリプションの設定ができるか

 

メタディスクリプションとは、Webサイトの説明を検索結果に反映させるのに使用するメタタグのことです。

 

メタディスクリプションの有無は、SEOはもちろん、集客にも関わる重要な部分なので使用したいWordPressテーマに「メタディスクリプションの設定」があるか必ず確認しましょう。

 

その⑤:デザイン性、カスタマイズのしやすさ

 

初心者にとって重要なのがデザイン性やカスタマイズのしやすさです。

 

有料版テーマには、初心者でも分かりやすい「カスタマイズ機能」が搭載されており、サイトの目的やイメージに合うデザインやサイトの変更が簡単に実行できます。

 

初心者は無料テーマではなく、操作が簡単で自由にカスタムできる有料テーマがおすすめです。

 

WordPressテーマ変更時のリスクと対処

WordPressテーマ変更時のリスクと対処
WordPressテーマ変更時のリスクと対処

 

では、WordPressテーマを変更した際のリスクや対処についてご紹介します。

 

ブログを運営しているとテーマを変更したくなることがよくあります。特に無料テーマから有料テーマへの変更はほとんどの人が経験しているかと。

 

ブログを始めたばかりのころは別に支障はないものの、長く運用していてテーマ変更をする場合、かなりのリスクが伴います。

 

そのため、WordPressテーマを選ぶときは慎重になる必要があるのです。

 

 WordPressテーマ変更時のリスク

  1. PHPやCSSカスタマイズが引き継げない
  2. ウィジェットがリセットされる
  3. プラグインの互換性で不具合がおこる
  4. アナリティクス(解析ツール)の再設定
  5. 画像サイズの再設定
  6. 独自機能は引き継げない
  7. 装飾が崩れる可能性が高い

 

当ブログでは無料テーマから有料テーマに変更した際に、上記のような状況に至りました。(コンテンツのボリュームにもよりますが、修復にかなり時間を奪われます)

 

それでは、1つずつ説明していきます。

 

①:PHPやCSSカスタマイズが引き継げない

 

WordPressテーマを変更すると、カスタマイズしていた部分については変更を引き継ぐことができません。

 

各テーマに合わせたカスタマイズを再度やり直す必要が出てきます。

 

②:ウィジェットがリセットされる

 

WordPressテーマの変更に伴い、ウィジェットがリセットされる可能性があります。

 

③:プラグインの互換性で不具合がおこる

 

当ブログが使用している、WordPressテーマ「THE・THOR(ザ・トール)」のように、プラグインを入れなくてもテーマ内に機能が揃っていることがあるので、プラグインの相性を確認する必要が出てきます。

 

テーマを変更する際には、プラグインとの互換性もチェックしておきましょう。

 

>> WordPressに導入すべきおすすめプラグイン13選【必要最低限にしよう】

 

④:アナリティクス(解析ツール)の再設定

 

WordPressテーマによって、アナリティクス関係の設定をやり直す必要が出てきます。

 

特に有料テーマであれば、十分な機能が備わっている分、設定の仕方もテーマ機能に依存することがあるので注意しましょう。

 

⑤:画像サイズの再設定

 

使用している画像サイズの変更が必要な場合が出てきます。

 

基本的には、変更後に記事コンテンツを開けば一目でわかります。

 

⑥:独自機能は引き継げない

 

内部リンクや広告コードをショートコードで表示している場合は、テーマに依存していることが多いです。

 

テーマ変更する際は、どの部分でショートコードを使用していたのか、事前に把握する必要が出てきます。

 

⑦:装飾が崩れる可能性が高い

 

既存のテーマ機能で記事作成している場合は、ほとんどが崩れる可能性があります。

 

よって、テーマ変更後はすべての記事をチェックする必要が出てきます。

 

WordPressテーマに関する細かい注意

WordPressテーマに関する細かい注意
WordPressテーマに関する細かい注意

 

ここでWordPressテーマに関する細かい部分にスポットライトを当てたいと思います。

 

 WordPressテーマに関する細かい注意

  1. テーマ機能とプラグイン機能の相性
  2. 困ったらサポートに問い合わせる
  3. 苦手な部分はカスタマイズしない

 

注意①:テーマ機能とプラグイン機能の相性

 

有料テーマによっては、デフォルトでプラグイン機能を持ち合わせている場合もあります。

 

例えば、当ブログが使用しているTHE・THOR(ザ・トール)などは、特にその事例に当てはまります。

 

具体的には、

 

❶ ALL in ONE SEO Pack

❷ Table of Contents Plus

❸ Contact Form 7

 

といったプラグインの導入が必要ありません。

 

THE・THOR(ザ・トール)の場合は、定番のプラグインをほとんど入れる必要がないので、他の人よりもWordPressへの負荷をおさえ、プラグインが少量で済むので管理がとても楽になるテーマです。

 

このように、有料テーマの機能とプラグインの機能の相性も考慮しつつ、干渉しないように注意しましょう。

 

注意②:困ったらサポートに問い合わせる

 

WordPressテーマで困ったことがあれば自己解決も大事ですが、自身の中に留めておかないでほしいです。

 

本記事でご紹介している有料のWordPressテーマは、問い合わせや購入者サポートがあるので安心ではありますが、不具合時に限らず、デザインの提案や悩みなどをサポートページから問い合わせてみましょう。

 

ユーザーの声はテーマ改善にもつながるため、今後のテーマ改善にも期待できます。

 

注意③:苦手な部分はカスタマイズしない

 

カスタマイズで不具合が起きると、つい原因を探り当てたくなってしまいますが、むやみにPHPやCSSなどを直接カスタマイズしてしまうと取り返しのつかないことになりかねません。

 

無理にカスタマイズをしてしまうと、サポートをしっかり受けることができない場合があります。

 

カスタマイズで不具合が起きたら、すでに問い合わせ事例をテーマ管理者側が持っているかもしれないので、一度問い合わせてみましょう。

 

無料テーマより有料テーマをおすすめする理由

無料テーマより有料テーマをおすすめする理由
無料テーマより有料テーマをおすすめする理由

 

多くの場で、無料テーマよりも有料テーマをおすすめことが多いです。

 

なぜなら、無料テーマは有料テーマと比べて使える機能が少なく、カスタマイズに時間がかかるからです。

 

カスタマイズに時間がかかる程、初心者は難しく感じて挫折する可能性が上がります。

 

このため、初心者の方は、無料テーマで練習するのもいいですが、スムーズにブログやWEBサイトをリリースするためにも有料テーマを使ってください。

 

有料テーマを使えば、高い費用を出してデザイナーやデザイン事務所に発注する必要はなくなります。

 

最小限の費用で最高の結果が得られるのは、有料テーマを導入する以外に方法がありません。

 

そして、有料テーマにする大きな理由は「SEOに強い」ということです。もちろん、すべてのテーマがSEOに強いという訳ではありません。

 

本記事でご紹介したように、プロのアフィリエイターや有名コンサルタントが作成したツールを選び、導入するのがWordPress運用で必要なことです。

 

SEOや集客、収益化で結果を出したい方はぜひ、有料テーマを使ってください。

 

THE・THOR(ザ・トール)

ACTION(AFFINGER6)

SWELL

賢威

STORK19

スワロー

 

WordPressテーマはSEO重視で選ぶ

WordPressテーマはSEO重視で選ぶ
WordPressテーマはSEO重視で選ぶ

 

正直、WordPressテーマは、デザインよりもSEO重視で選びましょう。

 

どんなにデザインが美しくてもSEOで結果が出なければアクセス数が増えません。

 

本記事でご紹介してきたWordPressテーマは、SEO施策も済んでいて、かつデザイン性も高く設計されています。

 

なので、細かい部分までのデザインにこだわりたい気持ちも分かりますが、まずはSEO対策がきちんと施されたWordPressテーマを選ぶことが重要です。

 

特に、本記事でご紹介している有料テーマは、その辺りもしっかり対策されているので、運用の手間もかからず安心してサイト運営することが可能です。

 

まとめ:SEOに強いWordPressテーマを必ず導入しよう!

SEOに強いWordPressテーマを必ず導入しよう
SEOに強いWordPressテーマを必ず導入しよう

 

今回は、おすすめのWordPressテーマ(有料6選と無料3選)を計9選ご紹介してきました。

 

ブログ運営は、使用するWordPressテーマの完成度によって大きく左右されます。

 

有料テーマにすることで、ブログデザインの大きな改善につながることもあります。

 

アクセス数やクリック数が高いサイトを作るためにも、使用するWordPressテーマは慎重に選びましょう。

 

本記事で紹介したテーマを再掲しておきます。

テーマ名値段(税込)おすすめ度用途
THE・THOR(ザ・トール)16,280円ブログ
ACTION(AFFINGER6)14,800円ブログ、ホームページ
SWELL17,600円ブログ
賢威
27,280円ブログ、ホームページ
STORK19 11,000円ブログ
スワロー 9,900円ブログ
Cocoon無料ブログ、ホームページ
Lightning無料ホームページ
Xeory
無料ブログ、ホームページ

>> スマホの方も横にスクロールできます

 

WordPressテーマは、個人のブランド性や印象をつける重要な要素なので、しっかり検討してくださいね。

 

どうしても決められない人は、当ブログが使用するTHE・THOR(ザ・トール)を選んでおけば間違いありません。

 

気になるブログで使用しているテーマを調べる方法

 

参考にしているブログやWEBサイトが使用しているWordPressテーマを調べる方法をご紹介します。

 

WordPress Theme Searchというサービスを利用して、対象のURLを入力すると、どんなWordPressテーマを利用しているのかが分かります。

 

とはいえ、ほとんどのブロガーは自分のブログ構築に関する情報を公開しているので必要ないかもしれませんが、知っておいて損はないかと。

 

追伸:有料テーマは1度購入すれば一生使える

 

本記事で紹介した有料テーマは、1度購入したあとの課金などはないので安心してください。

 

また、1度購入すれば複数サイトでも使用可能です!

 

WordPressの導入まで完了した方は、さっそく記事を書き始めましょう。

 

ブログの書き方がわからない人は「悩まず書ける!ブログ記事の書き方を分かりやすく解説」にて詳しく解説していますので、よかったらご覧ください。

 

今回は以上です。

 

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というわけで、

今回は「SEOに強い!WordPressテーマおすすめ9選【無料版+有料版】」をまとめてみました。

最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございます。